
西条酒蔵通りガイドツアー【「東広島蔵開き2026」コラボ企画】
地元ガイドが西条酒蔵通りをご案内します。 西条酒蔵通りには、7つの酒蔵が集まっており歴史を感じさせる情緒あふれる街並みです。 日本酒が好きな方はもちろん、お酒が苦手な方でも楽しめる場所がたくさん。ガイドが、西条酒蔵通りの魅力を伝えます! 子供から大人まで、どなたでもご参加いただけます! <参加費> 大人(中学生以上) 500円 子ども(小学生以下) 無料 <主催者> 東広島ボランティアガイドの会 当予約サイトの操作方法などに関してのお問合せは以下の連絡先までお願いします。 ディスカバー東広島 TEL:082-493-5815 メール:dehinfo@east-hiroshima.info
開催曜日:土
500円

酒ゴジラ故郷に帰る!作家清水氏と二杜氏が語る西条と日本酒の未来!
西條鶴醸造蔵開きイベント<“こども食堂支援”・チャリティートークイベント > “瑞穂の国の杜氏たち”水・お米・糀。それを操る杜氏たちの物語。第2弾!! 『酒ゴジラ故郷に帰る!作家清水氏と二杜氏が語る西条と日本酒の未来!』 難しい酒造り用語はNGワード!!広島本屋大賞を受賞された広島の文豪“清水浩司氏”と“酒ゴジラ”の異名を持つ石川杜氏、弊社宮地杜氏の仲良しアラ還3人が自由に思いを語ります。 会費5500円・2種類試飲付き。 10:30~11:30 トークセッション(受付開始時間10:00) 11:30~12:00 石川杜氏、清水浩司様、弊社宮地杜氏と参加者の試飲交流会 ファシリテーター:作家(文豪)清水浩司様(著・がんフーフー日記、くらくら西条など)(映画夫婦フーフー日記として公開) ゲスト杜氏 石川達也様(日本酒造杜氏組合連合会会長・広島杜氏組合組合長) 杜氏 西條鶴杜氏 宮地充宣(広島杜氏組合監事) 【お問い合わせ先】 当予約サイトの操作方法などに関して ディスカバー東広島 TEL:082-493-5815 メール:dehinfo@east-hiroshima.info 体験内容などに関して 西條鶴醸造株式会社 TEL:082-423-2345
開催曜日:土
5,500円

西條鶴ちょこっと酒蔵見学|ゴールデンウイーク
明治の面影を残す酒蔵で昔ながらの手造りのお酒を醸しています。 小さな蔵の物語をちょこっとお楽しみください! 【お問い合わせ先】 当予約サイトの操作方法などに関して ディスカバー東広島 TEL:082-493-5815 メール:dehinfo@east-hiroshima.info 体験内容などに関して 西條鶴醸造株式会社 TEL:082-423-2345
開催曜日:日,月,火,水,土
1,500円

西條鶴ちょこっと酒蔵見学
明治の面影を残す酒蔵で昔ながらの手造りのお酒を醸しています。 小さな蔵の物語をちょこっとお楽しみください! 月曜日~金曜日(祝日を除く) ※土日祝の見学をご希望の方は当日受付となります。実施していない日程もございますので、お電話にてご確認ください。(11月8日以降の見学は事前予約も承っております。別ページ「秋・冬ONLY! 西條鶴酒蔵見学物語ツアー」をご確認ください。) ゴールデンウイーク期間中の体験予約は、開始時間が異なるため専用のページにて受け付けております。こちらのリンクよりお申し込みください。 URL:https://reserve.east-hiroshima.info/products/08c26d58-f183-58d6-bd6a-9614d6a5c644?lng=ja-JP 【お問い合わせ先】 当予約サイトの操作方法などに関して ディスカバー東広島 TEL:082-493-5815 メール:dehinfo@east-hiroshima.info 体験内容などに関して 西條鶴醸造株式会社 TEL:082-423-2345
開催曜日:月,火,水,木,金
1,500円

〈初めての方も歓迎!各回8名限定〉クワガタ&カブトムシ飼育体験|2026年4月26日(日)
■■■初めての方■■■ 福富町の長閑な里山で手づくりのクワガタ幼虫飼育セットを作って、成虫になるまでの過程をお子様と一緒に観察してみませんか? 体験には以下2種類のクワガタの幼虫Sサイズが1匹ずつ(計2匹)付いています! ▼トカラノコギリクワガタ:鹿児島県トカラ列島に生息し、体色が赤褐色で美しく、現在では自然個体の採集が禁止されています(上記画像②枚目)。 ※体験に付いている個体は、禁止される前に採集され、代々受け継がれてきた個体となります。 ▼パラワンオオヒラタクワガタ:ヒラタクワガタ最大種。オスの大きさは10cmを超え、他種に比べ顎が長くなるのが特徴です。 またオプションで上記の種からギラファノコギリクワガタの幼虫(上記画像①枚目)に変更することも可能となります! ▼ギラファノコギリクワガタ:クワガタの中で最も大きくなる種で、大あごは長く波打つ形状となります。 ※生き物のため上記の種類を確約することができないことを予めご承知おきください。 体験者の方にはカブトムシの幼虫もプレゼントしていますので、ご希望の方は虫かごをご持参ください! クワガタ飼育体験って具体的に何をするの?と思われた方。体験レポートはこちらから! https://higashihiroshima-kanko.jp/feature/kuwakabu-report/ 体験後は里山の散策や小川で遊ぶこともできます^^ リピーターの方からのご紹介や2名以上での体験予約の場合は標本をプレゼント(イメージ:上記画像⑦枚目)! 予約フォームにリピーターのお友達のお名前をご記入ください。 ※※当イベントの売上の一部は広島県の環境保護活動に活用されます※※ ■■■リピーターの方■■■※予約不要※ 体験で作った飼育瓶のマット交換を一緒に行うことができます。 (3~4ヵ月に1回程度、マット交換を行うことをお勧めします) ※予約は不要となりますので、集合日時にお気軽にお越しください。 ・集合日時:イベント実施日11時30分 ・料金:実費 成長した幼虫のサイズや雌雄に合わせて適宜、以下のものを現地で購入することが可能となります。 ・飼育マット(800cc)/150円 ・飼育マット入り中瓶/300円 ・飼育マット入り大瓶/450円 また新規体験者のお友達をご紹介いただいた方には標本をプレゼント!もちろんお友達にも!(イメージ:上記画像⑦枚目)
開催曜日:日,土
3,200円

ひまわりプロジェクト2026 『たね』プラン
ひまわり株主(オーナー)制度の【たねプラン】になります。 ※申込時はカレンダー「5月9日」を選択いただき、お申込みに進んでください。 ※こちらのプランは5月9日のひまわり種まきイベントには参加できません。 自然でトトノウ会では、今年「ひまわり株主制度」をスタートします。 (令和8年度期:2026年4月~2026年12月) この制度は、 遊休農地をひまわり畑や農園として再生し、自然とのふれあいと、地域とのつながりを育む“トトノウ”プロジェクトの一環です。 「関わってみたい」「応援したい」そんな皆さんの気持ちが、自然と人の循環を生み出していきます。 ================================= ひまわりプロジェクトの「これまで」と「今」について <2024年のひまわりプロジェクト> ▼ひまわり畑 5aほどの遊休農地に、地域の皆さんと一緒にひまわりのタネを植えました。 初めての試みでしたが、約800本のひまわり🌻を育てました。 元気に育ったひまわりは土地にすき込んで、次のいのちへバトンを渡す準備をしました。 ▼連携行事の開催 ひまわりが咲く頃には畑を開放し、ひまわり撮影会やマルシェ、クワガタ&カブトムシ飼育体験を同日開催。 約2週間で、約200人のほどにお越しいただきました。 <2025年のひまわりプロジェクト> 2年目は“皆さんとともにひまわり畑や農園をつくり、自然とのつながりを感じて欲しい”と想い、新たな試み「ひまわり株主」を募集することとなりました。 ▼ひまわり畑 1年目の反省を活かし、面積を約5倍に拡大してひまわりを育てました。 1年目とは異なる土地をお借りし、また一歩、踏み出しました ▼農園の準備 「2024年にひまわりが咲いていた場所は?」 …そう、“農園”として生まれ変わりました! ひまわりからお野菜へと命のバトンを渡します。 植えるお野菜は、SNSでアンケートをとり、回答の多かった野菜(じゃがいも、とうもとこし、えだまめ等)を育てました。 ▼連携行事の開催 プロのカメラマンによるひまわり撮影会やマルシェの開催、クワガタカブトムシ飼育体験を行いました <支援金の使い道> 皆さんからのご支援は、ひまわりプロジェクトの運営費(畑の整備・イベント運営)はもちろん、子どもたちの自然体験や土地(農地や山林)の再生といった、「自然でトトノウ会」全体の循環型プロジェクトに活用されます。 また、2025年から開始した米作りの費用にも活用されます。特に、2026年は福富町内の使われていない土地をお借りし「米作り(銘柄米:コシヒカリ)」に挑戦します。 土地を改良する費用、水稲費用にあてさせていただきます <<株主様の年間予定表>> ※自然相手ですので予定が変わることもあります 1.5月9日(土) 午前中 株主向けイベント(ひまわりタネ植え) 予備日5月10日(日) <優待対象:ふたば様・つぼみ様・ひまわり様> 2.5月30日(土)午前中 株主向けイベント(ひまわりお世話) <優待対象:ふたば様・つぼみ様・ひまわり様> 3.6月上旬~下旬 草取り、収穫体験(たまねぎ、じゃがいも) <株主様でない方もご参加いただけます> 4.ひまわり迷路 作成 <株主様でない方もご参加いただけます> 5.7月上旬~下旬 ひまわり畑開園(土日祝のみ) 現時点では、7/11・7/12・7/18・7/19です 6.9月下旬 収穫体験(さつまいも) <株主様でない方もご参加いただけます> 7.12月頃 株主会開催(予定)、感謝状送付 <対象:たね様・ふたば様・つぼみ様・ひまわり様>
開催曜日:土
500円

ひまわりプロジェクト2026 『ふたば』プラン
ひまわり株主(オーナー)制度の【ふたばプラン】になります。 ※申込時はカレンダー「5月9日」を選択いただき、お申込みに進んでください。 自然でトトノウ会では、今年「ひまわり株主制度」をスタートします。 (令和8年度期:2026年4月~2026年12月) この制度は、 遊休農地をひまわり畑や農園として再生し、自然とのふれあいと、地域とのつながりを育む“トトノウ”プロジェクトの一環です。 「関わってみたい」「応援したい」そんな皆さんの気持ちが、自然と人の循環を生み出していきます。 ================================= ひまわりプロジェクトの「これまで」と「今」について <2024年のひまわりプロジェクト> ▼ひまわり畑 5aほどの遊休農地に、地域の皆さんと一緒にひまわりのタネを植えました。 初めての試みでしたが、約800本のひまわり🌻を育てました。 元気に育ったひまわりは土地にすき込んで、次のいのちへバトンを渡す準備をしました。 ▼連携行事の開催 ひまわりが咲く頃には畑を開放し、ひまわり撮影会やマルシェ、クワガタ&カブトムシ飼育体験を同日開催。 約2週間で、約200人のほどにお越しいただきました。 <2025年のひまわりプロジェクト> 2年目は“皆さんとともにひまわり畑や農園をつくり、自然とのつながりを感じて欲しい”と想い、新たな試み「ひまわり株主」を募集することとなりました。 ▼ひまわり畑 1年目の反省を活かし、面積を約5倍に拡大してひまわりを育てました。 1年目とは異なる土地をお借りし、また一歩、踏み出しました ▼農園の準備 「2024年にひまわりが咲いていた場所は?」 …そう、“農園”として生まれ変わりました! ひまわりからお野菜へと命のバトンを渡します。 植えるお野菜は、SNSでアンケートをとり、回答の多かった野菜(じゃがいも、とうもとこし、えだまめ等)を育てました。 ▼連携行事の開催 プロのカメラマンによるひまわり撮影会やマルシェの開催、クワガタカブトムシ飼育体験を行いました <支援金の使い道> 皆さんからのご支援は、ひまわりプロジェクトの運営費(畑の整備・イベント運営)はもちろん、子どもたちの自然体験や土地(農地や山林)の再生といった、「自然でトトノウ会」全体の循環型プロジェクトに活用されます。 また、2025年から開始した米作りの費用にも活用されます。特に、2026年は福富町内の使われていない土地をお借りし「米作り(銘柄米:コシヒカリ)」に挑戦します。 土地を改良する費用、水稲費用にあてさせていただきます <<株主様の年間予定表>> ※自然相手ですので予定が変わることもあります 1.5月9日(土) 午前中 株主向けイベント(ひまわりタネ植え) 予備日5月10日(日) <優待対象:ふたば様・つぼみ様・ひまわり様> 2.5月30日(土)午前中 株主向けイベント(ひまわりお世話) <優待対象:ふたば様・つぼみ様・ひまわり様> 3.6月上旬~下旬 草取り、収穫体験(たまねぎ、じゃがいも) <株主様でない方もご参加いただけます> 4.ひまわり迷路 作成 <株主様でない方もご参加いただけます> 5.7月上旬~下旬 ひまわり畑開園(土日祝のみ) 現時点では、7/11・7/12・7/18・7/19です 6.9月下旬 収穫体験(さつまいも) <株主様でない方もご参加いただけます> 7.12月頃 株主会開催(予定)、感謝状送付 <対象:たね様・ふたば様・つぼみ様・ひまわり様>
開催曜日:土
2,000円

ひまわりプロジェクト2026 『つぼみ』プラン
ひまわり株主(オーナー)制度の【つぼみプラン】になります。 ※申込時はカレンダー「5月9日」を選択いただき、お申込みに進んでください。 自然でトトノウ会では、今年「ひまわり株主制度」をスタートします。 (令和8年度期:2026年4月~2026年12月) この制度は、 遊休農地をひまわり畑や農園として再生し、自然とのふれあいと、地域とのつながりを育む“トトノウ”プロジェクトの一環です。 「関わってみたい」「応援したい」そんな皆さんの気持ちが、自然と人の循環を生み出していきます。 ================================= ひまわりプロジェクトの「これまで」と「今」について <2024年のひまわりプロジェクト> ▼ひまわり畑 5aほどの遊休農地に、地域の皆さんと一緒にひまわりのタネを植えました。 初めての試みでしたが、約800本のひまわり🌻を育てました。 元気に育ったひまわりは土地にすき込んで、次のいのちへバトンを渡す準備をしました。 ▼連携行事の開催 ひまわりが咲く頃には畑を開放し、ひまわり撮影会やマルシェ、クワガタ&カブトムシ飼育体験を同日開催。 約2週間で、約200人のほどにお越しいただきました。 <2025年のひまわりプロジェクト> 2年目は“皆さんとともにひまわり畑や農園をつくり、自然とのつながりを感じて欲しい”と想い、新たな試み「ひまわり株主」を募集することとなりました。 ▼ひまわり畑 1年目の反省を活かし、面積を約5倍に拡大してひまわりを育てました。 1年目とは異なる土地をお借りし、また一歩、踏み出しました ▼農園の準備 「2024年にひまわりが咲いていた場所は?」 …そう、“農園”として生まれ変わりました! ひまわりからお野菜へと命のバトンを渡します。 植えるお野菜は、SNSでアンケートをとり、回答の多かった野菜(じゃがいも、とうもとこし、えだまめ等)を育てました。 ▼連携行事の開催 プロのカメラマンによるひまわり撮影会やマルシェの開催、クワガタカブトムシ飼育体験を行いました <支援金の使い道> 皆さんからのご支援は、ひまわりプロジェクトの運営費(畑の整備・イベント運営)はもちろん、子どもたちの自然体験や土地(農地や山林)の再生といった、「自然でトトノウ会」全体の循環型プロジェクトに活用されます。 また、2025年から開始した米作りの費用にも活用されます。特に、2026年は福富町内の使われていない土地をお借りし「米作り(銘柄米:コシヒカリ)」に挑戦します。 土地を改良する費用、水稲費用にあてさせていただきます <<株主様の年間予定表>> ※自然相手ですので予定が変わることもあります 1.5月9日(土) 午前中 株主向けイベント(ひまわりタネ植え) 予備日5月10日(日) <優待対象:ふたば様・つぼみ様・ひまわり様> 2.5月30日(土)午前中 株主向けイベント(ひまわりお世話) <優待対象:ふたば様・つぼみ様・ひまわり様> 3.6月上旬~下旬 草取り、収穫体験(たまねぎ、じゃがいも) <株主様でない方もご参加いただけます> 4.ひまわり迷路 作成 <株主様でない方もご参加いただけます> 5.7月上旬~下旬 ひまわり畑開園(土日祝のみ) 現時点では、7/11・7/12・7/18・7/19です 6.9月下旬 収穫体験(さつまいも) <株主様でない方もご参加いただけます> 7.12月頃 株主会開催(予定)、感謝状送付 <対象:たね様・ふたば様・つぼみ様・ひまわり様>
開催曜日:土
5,000円

ひまわりプロジェクト2026 『ひまわり』プラン
ひまわり株主(オーナー)制度の【ひまわりプラン】になります。 ※申込時はカレンダー「5月9日」を選択いただき、お申込みに進んでください。 自然でトトノウ会では、今年「ひまわり株主制度」をスタートします。 (令和8年度期:2026年4月~2026年12月) この制度は、 遊休農地をひまわり畑や農園として再生し、自然とのふれあいと、地域とのつながりを育む“トトノウ”プロジェクトの一環です。 「関わってみたい」「応援したい」そんな皆さんの気持ちが、自然と人の循環を生み出していきます。 ================================= ひまわりプロジェクトの「これまで」と「今」について <2024年のひまわりプロジェクト> ▼ひまわり畑 5aほどの遊休農地に、地域の皆さんと一緒にひまわりのタネを植えました。 初めての試みでしたが、約800本のひまわり🌻を育てました。 元気に育ったひまわりは土地にすき込んで、次のいのちへバトンを渡す準備をしました。 ▼連携行事の開催 ひまわりが咲く頃には畑を開放し、ひまわり撮影会やマルシェ、クワガタ&カブトムシ飼育体験を同日開催。 約2週間で、約200人のほどにお越しいただきました。 <2025年のひまわりプロジェクト> 2年目は“皆さんとともにひまわり畑や農園をつくり、自然とのつながりを感じて欲しい”と想い、新たな試み「ひまわり株主」を募集することとなりました。 ▼ひまわり畑 1年目の反省を活かし、面積を約5倍に拡大してひまわりを育てました。 1年目とは異なる土地をお借りし、また一歩、踏み出しました ▼農園の準備 「2024年にひまわりが咲いていた場所は?」 …そう、“農園”として生まれ変わりました! ひまわりからお野菜へと命のバトンを渡します。 植えるお野菜は、SNSでアンケートをとり、回答の多かった野菜(じゃがいも、とうもとこし、えだまめ等)を育てました。 ▼連携行事の開催 プロのカメラマンによるひまわり撮影会やマルシェの開催、クワガタカブトムシ飼育体験を行いました <支援金の使い道> 皆さんからのご支援は、ひまわりプロジェクトの運営費(畑の整備・イベント運営)はもちろん、子どもたちの自然体験や土地(農地や山林)の再生といった、「自然でトトノウ会」全体の循環型プロジェクトに活用されます。 また、2025年から開始した米作りの費用にも活用されます。特に、2026年は福富町内の使われていない土地をお借りし「米作り(銘柄米:コシヒカリ)」に挑戦します。 土地を改良する費用、水稲費用にあてさせていただきます <<株主様の年間予定表>> ※自然相手ですので予定が変わることもあります 1.5月9日(土) 午前中 株主向けイベント(ひまわりタネ植え) 予備日5月10日(日) <優待対象:ふたば様・つぼみ様・ひまわり様> 2.5月30日(土)午前中 株主向けイベント(ひまわりお世話) <優待対象:ふたば様・つぼみ様・ひまわり様> 3.6月上旬~下旬 草取り、収穫体験(たまねぎ、じゃがいも) <株主様でない方もご参加いただけます> 4.ひまわり迷路 作成 <株主様でない方もご参加いただけます> 5.7月上旬~下旬 ひまわり畑開園(土日祝のみ) 現時点では、7/11・7/12・7/18・7/19です 6.9月下旬 収穫体験(さつまいも) <株主様でない方もご参加いただけます> 7.12月頃 株主会開催(予定)、感謝状送付 <対象:たね様・ふたば様・つぼみ様・ひまわり様>
開催曜日:土
10,000円

ひまわりプロジェクト2026 『応援』プラン
ひまわり株主(オーナー)制度の【応援プラン】になります。 ※申込時はカレンダー「5月9日」を選択いただき、お申込みに進んでください。 自然でトトノウ会では、今年「ひまわり株主制度」をスタートします。 (令和8年度期:2026年4月~2026年12月) この制度は、 遊休農地をひまわり畑や農園として再生し、自然とのふれあいと、地域とのつながりを育む“トトノウ”プロジェクトの一環です。 「関わってみたい」「応援したい」そんな皆さんの気持ちが、自然と人の循環を生み出していきます。 ================================= これまでの実績 ▼2024年 ・来場者数 約200人 ・開催期間 8日間(平日土日) ・ひまわり畑面積 500㎡(5a) ・関連イベント開催 ひまわり畑や里山を活用したプロカメラマンによる撮影会 クワガタカブトムシ飼育体験 ▼2025年 ・来場者数 約4400人 ・開催期間 7日間(土日祝のみ) ・ウェブサイトアクセス数(2025年7月3日~8月2日) 44,000アクセス ・ひまわり畑面積 2,500㎡(25a) ・ひまわり農園の運営 ・関連イベント開催 ひまわり畑や里山を活用したプロカメラマンによる撮影会 クワガタカブトムシ飼育体験 野菜収穫体験 ・メディア掲載実績 7媒体(TV・ラジオ・新聞・SNS) このプロジェクトは、自然でトトノウ会のメンバー及び地域住民のボランティア、そして株主様の出資金で成り立っています <支援金の使い道> 皆さんからのご支援は、ひまわりプロジェクトの運営費(畑の整備・イベント運営)はもちろん、子どもたちの自然体験や土地(農地や山林)の再生といった、「自然でトトノウ会」全体の循環型プロジェクトに活用されます。 また、2025年から開始した米作りの費用にも活用されます。特に、2026年は福富町内の使われていない土地をお借りし「米作り(銘柄米:コシヒカリ)」に挑戦します。 土地を改良する費用、水稲費用にあてさせていただきます <<ひまわり畑の年間予定表>> ※自然相手ですので予定が変わることもあります 1.5月9日(土) 午前中 株主向けイベント(ひまわりタネ植え) 予備日5月10日(日) <対象:応援プラン・協賛プラン> 2.5月30日(土)午前中 株主向けイベント(ひまわりお世話) <優待対象:応援プラン・協賛プラン> 3.6月上旬~下旬 草取り、収穫体験(たまねぎ、じゃがいも) <株主様でない方もご参加いただけます> 4.ひまわり迷路 作成 <株主様でない方もご参加いただけます> 5.7月上旬~下旬 ひまわり畑開園(土日祝のみ) 現時点では、7/11・7/12・7/18・7/19です 6.9月下旬 収穫体験(さつまいも) <株主様でない方もご参加いただけます> 7.12月頃 株主会開催(予定)、感謝状送付 <対象:応援プラン・協賛プラン>
開催曜日:土
10,000円

ひまわりプロジェクト2026 『協賛』プラン
ひまわり株主(オーナー)制度の【協賛プラン】になります。 ※申込時はカレンダー「5月9日」を選択いただき、お申込みに進んでください。 自然でトトノウ会では、今年「ひまわり株主制度」をスタートします。 (令和8年度期:2026年4月~2026年12月) この制度は、 遊休農地をひまわり畑や農園として再生し、自然とのふれあいと、地域とのつながりを育む“トトノウ”プロジェクトの一環です。 「関わってみたい」「応援したい」そんな皆さんの気持ちが、自然と人の循環を生み出していきます。 ================================= これまでの実績 ▼2024年 ・来場者数 約200人 ・開催期間 8日間(平日土日) ・ひまわり畑面積 500㎡(5a) ・関連イベント開催 ひまわり畑や里山を活用したプロカメラマンによる撮影会 クワガタカブトムシ飼育体験 ▼2025年 ・来場者数 約4400人 ・開催期間 7日間(土日祝のみ) ・ウェブサイトアクセス数(2025年7月3日~8月2日) 44,000アクセス ・ひまわり畑面積 2,500㎡(25a) ・ひまわり農園の運営 ・関連イベント開催 ひまわり畑や里山を活用したプロカメラマンによる撮影会 クワガタカブトムシ飼育体験 野菜収穫体験 ・メディア掲載実績 7媒体(TV・ラジオ・新聞・SNS) このプロジェクトは、自然でトトノウ会のメンバー及び地域住民のボランティア、そして株主様の出資金で成り立っています <支援金の使い道> 皆さんからのご支援は、ひまわりプロジェクトの運営費(畑の整備・イベント運営)はもちろん、子どもたちの自然体験や土地(農地や山林)の再生といった、「自然でトトノウ会」全体の循環型プロジェクトに活用されます。 また、2025年から開始した米作りの費用にも活用されます。特に、2026年は福富町内の使われていない土地をお借りし「米作り(銘柄米:コシヒカリ)」に挑戦します。 土地を改良する費用、水稲費用にあてさせていただきます <<ひまわり畑の年間予定表>> ※自然相手ですので予定が変わることもあります 1.5月9日(土) 午前中 株主向けイベント(ひまわりタネ植え) 予備日5月10日(日) <対象:応援プラン・協賛プラン> 2.5月30日(土)午前中 株主向けイベント(ひまわりお世話) <優待対象:応援プラン・協賛プラン> 3.6月上旬~下旬 草取り、収穫体験(たまねぎ、じゃがいも) <株主様でない方もご参加いただけます> 4.ひまわり迷路 作成 <株主様でない方もご参加いただけます> 5.7月上旬~下旬 ひまわり畑開園(土日祝のみ) 現時点では、7/11・7/12・7/18・7/19です 6.9月下旬 収穫体験(さつまいも) <株主様でない方もご参加いただけます> 7.12月頃 株主会開催(予定)、感謝状送付 <対象:応援プラン・協賛プラン>
開催曜日:土
50,000円

西条蔵町の着物歩き
古き良き酒蔵の町並みを背景に、着物で優雅な街歩きが楽しめるレンタルサービスです。 プロの着付け師による着崩れない、苦しくない着物で、長時間の散策も快適にお過ごしいただけます。 歴史と文化に包まれた町を歩きながら、特別なひとときを満喫しませんか。 *男性物も少数ありますので、カップルでのご利用もお気軽にご相談ください。 *このサイトでの事前予約は4日前まで承ります。それ以降のご予約や観光当日のご利用については、直接お電話でお問い合わせください。なお、当日予約は現金支払いのみのご対応です。(TEL:082-423-8303・とみよし美容室) <着物一覧> https://www.instagram.com/saijokimonoaruki?igsh=MTdqY3NzbnpvY3Y4aw== <お問い合わせ先> ●当予約サイトの操作方法などに関して ディスカバー東広島 TEL:082-493-5815 メール:dehinfo@east-hiroshima.info ●体験内容などに関して とみよし美容室 TEL:082-423-8303
開催曜日:日,火,水,木,金,土
5,500円
